| 別名:フルハイビジョン。1920×1080の画素を持ち、ハイビジョン放送(1920×1080i放送)の高画質を再現することが可能なテレビをフルHD液晶・フルHDプラズマテレビと呼ぶ。 | |
| 液晶テレビの特徴・説明などに見られる。倍速とは液晶テレビの短所である応答速度の遅さからくる残像感を軽減するための技術で、通常の映像コマの間に中間画像を表示することでなめらかで残像感の少ない映像を再生する技術。 | |
| 画面の最も明るい部分と暗い部分の比のことで、「2000:1」といった比率で表される。その差が高いほど立体感のある映像や、引き締まった黒、光り輝く白といったメリハリのある映像の表現が可能になる。メーカー発表の比は画面を真正面から見た場合のもの。 | |
| 液晶テレビのバックライトやプラズマテレビのパネルの使用可能な時間。どちらの寿命も約60,000時間と長寿命で、単純計算で24時間付けっぱなしの状態でも約7年間使用が可能。ブラウン管テレビの約3倍の寿命に当たるので、気に留める必要はない項目。 | |
| HDDレコーダー等とテレビを接続する際に使用する端子の種類。i.Link端子による接続ならデジタル放送をデジタルのまま録画することが可能で、DVカメラとも接続できるので撮影した映像をテレビで見るときにも簡単に接続してみることができる。 | |
| 1本のケーブルで映像信号と音声信号の両方をデジタルのまま伝送できる端子。液晶テレビやプラズマテレビとHDDレコーダー等の録画機器、xbox360やPlaystation3などのゲーム機、サラウンドシステム等の音響機器との接続に用いられるため、購入時には端子の数が足りるか注意が必要。 |








